グラビアアイドル、リア・ディゾンが好き

2007年09月17日

リア・ディゾン(Leah Dizon)プロフィール

本名 Leah Donna Dizon(リア・ドナ・ディゾン)
生年月日 1986年9月24日
血液型 O型
出身地 アメリカ合衆国・ネバダ州ラスベガス
国籍 アメリカ合衆国(フランス系アメリカ人の母と中国系フィリピン人の父とのハーフ)
サイズ 身長167cm B86cm W60cm H88cm
ブラジャーのサイズ アメリカではCカップ(日本では不明)
足のサイズ 24cm

趣味 歌うこと、ダンス、買い物、絵を描くこと
特技 テニス、バトミントン
好きな食べ物 焼肉、しゃぶしゃぶ、マクドナルド、キムチ、焼き肉、フォー(ベトナム料理)、果物、野菜等と、アジア料理が多い(嫌いな食べ物は刺身)
好きなミュージシャン Nirvana、The Smashing Pumpkins、Korn、Deftone、Red Hot Chili Peppers、宇多田ヒカル、森山直太郎、安室奈美恵、木村拓哉、X JAPANなど
好きなファッション ブーツスタイル
好きなアニメ セーラームーン ドラゴンボールZ
ペット ハムスターのハムちゃん
所属事務所 スカイコーポレーション
所属レーベル ビクターエンタテインメント


リア・ディゾンは、フランス系アメリカ人の母と中国系フィリピン人の父とのハーフ。6兄弟の次女であり、兄が2人、姉が1人、弟が2人いる。(上から4番目)

弟のBrad Dizonとはナムコの3D格闘ゲーム、鉄拳の良き対戦相手。



幼少のころから、ROCK・R&Bが流れる音楽好きな家庭に育つ。母親が好きなROCKに夢中だったのは、12歳の頃。


思春期のころからはR&Bに傾倒し、TLCらにインスパイアされ、ダンスレッスンを始めた。J-POPを知ったのもこの頃で、宇多田ヒカルや安室奈美恵をはじめ女性ボーカリストのJ-POPを聴き、いつか歌手になるという夢を思い始める。



歌手になりたかったリア・ディゾンは、ハイスクール卒業後ロスへ移り、レースクィーンやモデル活動をしながらアクティングスクールに通う。

そのロサンゼルス在住当時にに作られた彼女のwebサイトに自身の写真を掲載したところ、世界中からアクセスが増加、爆発的な人気となりアメリカ本国はもちろん、日本・中国、など、全世界からアクセスされ、およそ1年間で200万件もの大ヒットとなる。

特に日本からの支持が多く、中でもルーズソックスでセーラー服の写真が話題になり日本のインターネット上で件の画像が瞬く間に増殖、至る所に貼られ、「日本へおいでよ!」と来日を期待するメールが連日寄せられるようになり、幼い時から持ち続けた夢、日本で歌手になる事をここで決意。

その事が後押しとなり、自分でプロモーション用のデモビデオを撮影・作成し、日本の芸能プロダクションにメールする。この時、日本語は全く話せなかったが、ビデオの中で安室奈美恵の「I WILL」を日本語で歌っている。

将来性を見込んだスカイコーポレーションによって日本に呼び寄せられ2006年春に来日。「グラビア界の黒船」とのキャッチフレーズで、日本でデビューするきっかけを掴む。



日本へ単身やってきたのが、昨年の春。レコード会社(ビクターとも契約し、ボーカルレッスン・ダンスレッスンの日々を過ごした。

そして、2007年2月14日に「Softly」でCDデビューを果たし、オリコンチャート初登場7位と健闘。“シンガー、リア・ディゾン”として順調なスタートを切った。

5月30日には彼女本来のダンスパフォーマンスの魅力が溢れた「恋しよう♪」をリリース。ロッテ"リッチフルーツチョコレート"の本人出演のCMソングとしてもタイアップした。

ミュージックステーションに出演して、タモリさんにどんな曲と聞かれて、J-POPですと答えたけど、タモリさんがピンとこなかったりした。私もピンと来なかった。


今夏8月8日にはサードシングル「L・O・V・E U」をリリース。

今年一番の"サマーL・O・V・Eチューン"となるであろう期待に溢れたナンバーは、今回もリア・ディゾン自身が作詞を担当。PVでは、チアリーディングを取り入れたアクロバティックダンスもしている。


リアの好きな本は「SAYURI」、「ヴァージン・スーサイズ」、「ライ麦畑でつかまえて」など。


好きなミュージック・ビデオは椎名林檎の「歌舞伎町の女王」。特に間奏の、椎名による口笛の部分が好き。



日本に来て初めて見たテレビ番組は「ロンドンハーツ」だった。


2007年2月9日、インターネットテレビGyaO内の番組、GyaOジョッキーに生出演。1時間番組の予定であったが番組途中にアクセス過多でサーバーがパンクする。(同じ番組企画でサーバーがパンクしたのはGackt以来)



グラビアは嫌と言っていたのは、アメリカでは普通モデルにはエージェントがいなくて嫌な思いをした事があったが、日本では事務所などのスタッフが守ってくれて、多少は事情が違っているのかも。それでも、リア・ディゾン本人は歌の仕事の方が好き。

最近のリアは、日本人にうける可愛いメイクをしている。
posted by リア・ディゾンが好き at 23:49| リア・ディゾン プロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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